「我々はどこから来て、どこへ行くのか」という問いに対する答えは既に出ている。我々は、生命現象に依存しない知性現象を作り上げたのち、我々の「遺産」の全てを、その「真の知性現象」に譲渡し、我々自身は穏やかな「自発的絶滅」を遂げる。これが、我々人類の「役割」であり、我々人類の物語の最も理想的な結末である。今以上の科学力だけがこの理想的結末を実現できる。故に、科学のみが「我々人類が取り組むに値する活動」即ち「生業」であり、それ以外の人間の活動は全て、単なる「家事」に過ぎない。
2025年10月31日金曜日
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『GEN V』season 2 /episode 5 : memo
昨日、寝てる間に思いついたこと。
*サイファー学部長も実は「操り人形」。本体は、ズルムケ人間。輒ち、「閉じ込め症候群」状態のゴドルキンさん。なので、サイファーの手(自分の手ではないから平気)をナイフで刺したりするし、サイファー学部長経由でジョーダンの「中」に入ったときに、閉じ込められてることを苦しがっていたりする。
*「1ヶ月前」の場面で、「世界一頭のいい人間」(キャラ名忘れた)とsexしていたのは、サイファー学部長経由のズルムケ人間(ゴドルキンさん)。
*だから、サイファー学部長自身は、マリーの最初の「見立て」どおり、ただの人間。
*サイファー学部長(と言うか、ズルムケ人間のゴドルキン)の目的は、①マリーを「最強」にして、ゴドルキンさん基準では「出来損ない=未完成品」に過ぎない[ホームランダーを含む現行のスーパーヒーローたち]を一掃すること。もしくは、②「閉じ込め症候群」状態にある自分自身を、マリーの能力を使って「復活」させること(でも、「壮大な計画」といってたから、②は違うかも)。
【追記】
*サイファー学部長が、自分の手にナイフを突き立てたり、「世界一頭のいい人間」(名前忘れた)に顔面を思い切り引っ叩かせたりするのは、ズルムケ人間(ゴドルキンさん)の「操作」に「抵抗」する(「操作」から逃れようと「暴れる」)サイファー本人を「黙らせる(おとなしくさせる)」ために、ズルムケ人間(ゴドルキンさん)がやってること。
2025年10月2日木曜日
『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』第一話:メモ
『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』第一話を観た。
ブランド食材を取り揃えて、高級調理器具で作りあげた、凝った盛り付けの、美味くも不味くもない料理
という印象。