昨日、寝てる間に思いついたこと。
*サイファー学部長も実は「操り人形」。本体は、ズルムケ人間。輒ち、「閉じ込め症候群」状態のゴドルキンさん。なので、サイファーの手(自分の手ではないから平気)をナイフで刺したりするし、サイファー学部長経由でジョーダンの「中」に入ったときに、閉じ込められてることを苦しがっていたりする。
*「1ヶ月前」の場面で、「世界一頭のいい人間」(キャラ名忘れた)とsexしていたのは、サイファー学部長経由のズルムケ人間(ゴドルキンさん)。
*だから、サイファー学部長自身は、マリーの最初の「見立て」どおり、ただの人間。
*サイファー学部長(と言うか、ズルムケ人間のゴドルキン)の目的は、①マリーを「最強」にして、ゴドルキンさん基準では「出来損ない=未完成品」に過ぎない[ホームランダーを含む現行のスーパーヒーローたち]を一掃すること。もしくは、②「閉じ込め症候群」状態にある自分自身を、マリーの能力を使って「復活」させること(でも、「壮大な計画」といってたから、②は違うかも)。
【追記】
*サイファー学部長が、自分の手にナイフを突き立てたり、「世界一頭のいい人間」(名前忘れた)に顔面を思い切り引っ叩かせたりするのは、ズルムケ人間(ゴドルキンさん)の「操作」に「抵抗」する(「操作」から逃れようと「暴れる」)サイファー本人を「黙らせる(おとなしくさせる)」ために、ズルムケ人間(ゴドルキンさん)がやってること。