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2020年11月8日日曜日

 

@外交(外交問題)に携わっている連中以外に「ぬるま湯」を口走りやすいのは、軍人、経営者、スポーツコーチなど。共通しているのは、伸るか反るかの「人間の最前線」にいると思い込んでいる連中。しかし、俺から言わせれば、それらも全て、「生命教」の枠内に収まる「家事」に過ぎない。生き物で居続けようとする限り、それはすべて「家の中」の話。


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@この喩えの方が、もっとピンとくるかもしれない。友達の誕生会で友達のお母さんの料理を食べて帰ってきた子供に、母親が「お母さんの料理とどっちが好き?」と尋ねたら、子供が返事に困ってしまったら、この場合、子供の評価は「引き分け=五分五分」でも、お母さん的には負け(友達のお母さんの勝ち)だろう。これが、まっちゃんの言ってること。


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2020年6月27日土曜日


何の根拠もないが、星雲レベルで見たときに、「存在しない」は確かめようがないので、まあ、だれも「それは違う」とは言えない。「黒い白鳥」だよ。しかし、合理的に考えるなら、植民地主義的軍事国家が、恒星間軍事侵攻が可能なレベルの科学力を獲得できるとは思えないので、本当のことを言えば、たとえば、『スターウォーズ』的な銀河レベルの悪の帝国は、存在しないと思っている。

2020年4月1日水曜日


*無論、ワクチンや治療薬が完成すれば、少なくとも今回の「新型コロナ」については心配する必要はなくなり、世界は元の「不衛生」で「不用心」な状態に戻ることは可能だ。しかし、次の「死神型」はいずれ現れる。そのとき、世界は、今回と同じ「騒動」を再び繰り返すのか? それはあまりにも愚かだろう。であるなら、これを契機として、今後次々現れるであろう「死神型」を未然に抑え込む社会機構・社会運営・社会活動の確立を目指すべきである。